西洋占星術 / 登録不要・無料

月星座を調べる

生まれたとき、月はどの星座にあったのでしょう。生年月日と出生地から月星座を計算し、心が安心することや感情の傾向を読む手がかりにできます。出生時間がわからなくても、その日の候補を確認できます。

自分の月星座を知っている方は、12星座の意味一覧へ ↓

月星座を調べるための出生情報

時間が不明な場合は、その日に考えられる月星座と、星座が切り替わる時間帯を調べます。

生まれた市区町村を候補から選んでください。出生地のタイムゾーンで計算します。

登録不要・無料。出生情報は計算のために送信し、このツールでは保存しません。

月星座・12星座の意味一覧

自分の月星座が分かっている方は、ここから解説を読めます。出生情報の入力は不要です。

月星座とは? 太陽星座との違い

ふだん星占いで使う「星座」は、生まれたときの太陽の星座です。月星座は同じように、生まれたときの月の星座を指します。西洋占星術では、月を安心感や素の感情を読む手がかりとして扱います。

月はおよそ2〜3日で次の星座へ移るため、生年月日だけでは1つに決められない日があります。このツールは出生地の一日全体を調べ、途中で変わる日は両方の候補と時間帯を表示します。

出生時間がわからないときは

「出生時間がわからない」にチェックしてください。一日中同じ星座ならその星座を、途中で変わるなら候補を表示します。時刻は出生地の現地時間です。母子手帳などで時間が分かったら、改めて入力して確かめられます。

出生時間が不明なとき、わかること・わからないこと →

このページの計算方式

Swiss Ephemerisを使い、春分点を起点とする西洋占星術のトロピカル方式で、地球の中心から見た月の位置を計算します。インド占星術のサイドリアル方式とは星座の区切りが異なります。月のナクシャトラも調べたい場合は、インド式のツールをご利用ください。

夏時間の終了で同じ時刻が2回ある場合は、「出生時間がわからない」にして候補をご確認ください。

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